不動産担保ローンを使って家のリノベーションを行いました

65歳まで毎月7万円ずつの返済

不動産担保ローン不動産担保ローン相談

リノベーションを行うに当たり、設計事務所と色々な相談をする中で、ある程度の仕様が決まると必要額の提示が行われ、頭金とローンを組んで工事を開始することになりました。
ローンは約800万円の金額でしたが、実際に利用した銀行の不動産担保ローンは最高3,000万円までです。
3,000万円の借入が出来るのはあくまでも自宅の土地評価額であり、土地の評価額がもっと高ければ借入可能額は3,000万円を超えるなどの話を銀行担当者から聞きました。
預金はすべてを使うのではなく、当面の生活費や自分達が万が一、入院などをした時のためのお金を残して金額を決めました。
これだけあれば何かあったとしても大丈夫だろうと言う金額を残しておいたので、ローン返済が出来なくなった時でも安心感がありました。
800万円の不動産担保ローンは毎月7万円ずつの返済、この金額なら現在の収入でも返して行くことが出来ますし、定年は60歳でもその後再雇用もあり、65歳までの中で返済をすることが出来る、長期的な計画を立てて利用したわけです。
ちなみに、リノベーションしたことで従来よりも生活がしやすくなるなど満足感が一杯です。

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